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2011/05/24

さて…明日は降るかなァ…

麻雀列車

週末頃とか言いつつ、予想外に早く絵が完成&読み終わったのでupしました。
久しぶりに ぜんまいざむらい風を描いたので
ちょっと苦戦しました。
左から順に、大九郎・三井・ダンチ・李さん(駅員ver)機関車です。
機関車の牌の模様忘れたorz

*以下、ネタバレを含む
麻雀列車編の感想(ほぼあらすじ、麻雀解説は無し)があります。
★上巻
・冒頭から飛び甚(二代目)死亡orz
・無精ひげの哲ちゃん可愛いです。
・初登場の三井、可愛いです。
・黒子政、まさかの再登場w
.ドサ建の「どっか~ん」が地味に好きですw
.何気におヒキ(仲間)思いのドサ建
・久しぶりに達さん登場。相変わらず男前。
・達さんが博打列車の誘いを断ったため、お店に放火される。
 達さんが、博打列車に乗っていたら、どうなっていたんでしょうね。
・機関車のマネをする李さんが可愛すぎますwwww萌えた。
・興奮して勝負中に奇声を発してしまう李さん。
 そのことを赤面しながら謝る李さんが可愛い。マジ萌える。
・人間ポンプ大九郎が怖い…。
・水にぬれて髪がペッタンコの哲ちゃんが幼く見えて可愛い。
・幼少の頃の三井が可愛い。

★下巻
・卓上で哲ちゃんに、いたぶられるドサ建。新鮮ですね。
・名探偵 哲ちゃん登場(大九郎が出目徳と赤の他人だと見抜く)
・どんなに裏切られても、結局ドサ建と組む哲ちゃん。
・三井の人生が悲惨すぎる…(⊃д`)
・三井が飛ぶシーン(側に出目徳の幻、後姿が凄く寂しいけど、清々しい感じがする)と
 飛び甚が飛ぶシーン(哲ちゃん達に仕留められるのは、大九郎の方かもなみたいな言葉を残す)が印象的です。
・李さんが博打をやっているのは、博打をしているときは人間扱いしてもらえるから。
・ラストの哲ちゃんの背中が寂しすぎる…orz
・是非、権ヶ会編や雀荘争奪戦編も出して欲しいです!!
達磨ハンと李さんは俺の嫁
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ワシズ・凌ぎの哲 | Comments(2)
Comment
No title
 おおお、皆なんて可愛い…w&機関車ワシズ様…w
あの大九郎さんまで可愛いなんて…素敵です(*´д`)ポッ
そして三井がテライケメンです。やだ惚れ直す(ノ▽\*)

 達さんが列車に乗っていたら…は、気になります~w
そういえば、哲ちゃんまさかの名探偵…でしたっけ。

 話に直接絡まなかったものの、飛び甚のイケメンっぷりに心が揺れました…w

 李さん萌えとは、なかなか奥が深くていらっしゃる…。
麻雀に対して純粋なところがいいですね(*´ω`)

 ラストは、あぁこれでこそ麻雀放浪記、って思って感動しました!

 オリオンさんのご感想を振り返りながら読み返すと、また味わい深くなりそうです…w
単行本未収録分、この勢いで全部コミック化してほしいですね。

No title
ぶぼさん、コメントありがとうございます(^^)
皆、可愛いと言って頂けて、とても嬉しいです!!

>達さんが列車に乗っていたら
哲ちゃんやドサ健と組んで、大九郎を倒していたんでしょうか?
それとも達さんは列車から飛んじゃうんでしょうか?
凄く気になりますよね!!

>飛び甚のイケメンっぷり
ネタバレになるので、あまり語れませんが
飛び甚の手のしぐさが色っぽいんですよ(*´д`*)
飛び甚が出てくる権ヶ会編は、盛り上がってきたー!!!と思ったら、単行本化がストップされて
途中までしか読めないんですよorz
消化不良です!

>李さん萌
憎めないキャラなんですよね~。
最初見たときは、不気味な人だと思ったんですが
笑顔が可愛くて、きゅん!となりましたw

>ラストは、あぁこれでこそ麻雀放浪記
時代に取り残されてゆく焦燥感、敗者に対する容赦ない仕打ち、読んだ後に、やるせない気持ちになる感じでしょうか?

>オリオンさんのご感想
勤めから帰った後の、変なテンションで書いたので
読み直すと日本語がおかしかったり
ひたすらキャラ萌えな感想でした;
単行本未収録分、ぜひ発売してもらいたいです!!!



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