--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2011/05/27

岸辺露伴 ルーヴルへ行く (愛蔵版コミックス)岸辺露伴 ルーヴルへ行く (愛蔵版コミックス)
(2011/05/27)
荒木 飛呂彦

商品詳細を見る


本日、発売の岸辺露判 ルーヴルへ行く
買ってまいりました~。
フルカラーなので、無駄に高いですorz(2800円)
思っていたよりサイズが大きく、まるで画集のようです。

内容を物凄く簡単に説明すると
17歳の頃、露伴先生がルーヴル美術館に所蔵されているという
最も邪悪な絵「黒い絵」の噂を聞く。
10年後、「黒い絵」のことを思い出した露伴先生は
ルーヴル美術館へと行く…。

なんというか、盛り上がってきたー!
と思ったら、あっさり終わったー!と言う感じです。
期待しすぎて、肩透かしを食らった感じですね。
面白いとは思いますが、個人的にデットマンズQシリーズのほうが好きです。
スポンサーサイト
| Comments(2)
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。